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四谷大塚・早稲アカ小5予習について

四谷大塚の直営校では、「予習」→「授業1」→「宿題」→「授業2」→「宿題」 という学習の流れが普通です。

この「予習」が他塾には無い部分です。

中学生以降の学習では重要になってくる予習ですが、小学生にはなかなか難しいものです。

校舎やクラスによっては、予習用のプリントを配っていますが、そのプリントは四谷本部が準備したものでは無くて、担当講師が独自に作ったもののようです。

そのプリントを解くと、予習がやったことになるという触れ込みで、生徒に強制していたのですが、どうでしょう。

各単元の学習の初期に大切なことは、実感を伴った基本事項の理解です。

これを概念導入と言いますが、それを意図しない予習は効果があるとは思えません。

算数ならば、例題を少し考えてみて、分からなければ解説を分かるところまで考えながら読んでみる。理科や社会なら、説明のページを一通り読んでおく。このぐらいが適量だと思います。

早稲アカ・四谷大塚小6春期講習終了

今週末に第1回合不合判定予備テストだということは、前回お話しした通りです。

 

その問題の特徴を事前に把握していないと学力が出し切れずに、自信をなくすことになりかねません。


・算数と国語の問題は非常に多い。
入試本番に比べても多すぎるぐらいです。

 

上位の生徒でも無理して全問を解こうとすると焦ってしまって、解けるはずの問題が解けなくなってしまうことがあります。


算数では、上位生であっても、最後の大問2つについては、小問(1)が解ければOKぐらいの気持ちで受けてください。


 国語では、子供たちにとってなじみのある物語文から手をつけてください。


・理科と社会は問題文を丁寧に読まないと、ミスを起こす問題が各15点分はある。
前提説明や問題文を丁寧に読まずに、問題を勝手に予想して解いてしまうことは、大人には信じられないことですが、よくあることです。

 

まさにそこをついてくるのです。

 

早稲田アカデミーのお子さんを持つお父さんお母さんは、NNアタックを受けるかどうかを決断する大切な週になっています。

 

お迷いの時は、前回の文を再読してみてください。

四谷大塚・早稲アカ小5クラスが下がったら

春期講習の真っ最中ですね。復習するチャンスです。

特に分数計算に混乱があるお子さんは充分に時間をかけて練習しておきましょう。
 

前回に続いて、コースが下がってしまった場合の対処法を書いていきます。

コースが下がったことについては、お子さん自身がっかりしていますし、しまったと思っています。

こういうときに、傷口に塩を塗り込むような発言は決してしないでください。
「残念だったね」
「うん」
「お母さんも残念だわ、なぜ点数が取れなかったかお母さんにもよく分からないの、だってあなたはやれば出来るはずの子だもの」
「………」
「点数が取れなかった理由を見つけてみない、お母さんも手伝うから。」
「うん」
このような会話から始めてください。

テストから原因を発見するポイントは、
・計算の字の乱雑さ。(計算ミスの原因の50%)
・問題文を正確に読めていない。
・試験中にやり方を思い出せずに、そのあたりの数字を適当に組み合わせてそれらしい答えを書いている。
・国語の長文に傍線が引いていない。
・漢字が書けていない。(単純な練習不足)
・漢字の、トメ・ハネ・ハライで減点された。
・理科社会の覚えた知識が、テストで利用できていない。

このような中から、2?3ピックアップして対策を一緒に考えて上げてください。

コースが下がって初めてのテストが帰ってきたときが、励ますチャンスです。

「Cコースでは偏差値40ぐらいだったけれど、Bコースでは60ね。やっぱり学力があるのね。」
「だってBコースだもの」
「そうね。でも気を落とさずに今回頑張ったから60取れたのよ。偉かったね。」

という話をして、お子さんをねぎらってから具体的な学習スケジュールの話をしてください。

早稲田アカデミーのお子さんの中には、これ以上頑張ることが出来ないほどに頑張っているのに点数を下げてしまう子がいます。

その原因は、量のやり過ぎで
す。宿題をこなすことが目的になってしまって、理由を考えたり、類似性に気付いたりする気持ちの余裕が無くなってしまっているのです。

その「ジタバタ」し
た心情のままテストを受けることになりますから、”家でやらせればほとんど正解なのに、テストではなぜ解けないのかしら”ということになるのです。

原因がそうなら、優先順位を決めて量の調節を是非お願いします。

四谷大塚・早稲アカ小5クラスが上がったときに

先週学力判定テストがありました。

これまでとコースが変わるお子さんも多いことでしょう。その際の注意事項をお話しします。


・コースが上がった場合の注意事項
AコースからBコースへ、BコースからCコースへというようにコースが上がった場合は、上のコースで週例テストを受けることが出来るようになります。

 

コースをあげることが出来る学力がついていたわけですから、それまでの週例テストでは60程度以上の偏差値が取れていたはずです。週報の成績優秀者の中に自分の名前を発見する楽しみもあったはずです。


ところが、コースが上がったとたん偏差値は40点代に、時には30点代に下がることも珍しくありません。

 

これまで気分よく勉強していたのに、急に心配になるお子さんやお母さんが多いのです。

 

冷静になって考えれば、1ランク上の学力集団に入ったのですから、集団の中での順位は下がって当然なのですが、これまで見たこともないような偏差値にうろたえてしまう方が多いのです。


落ち着いて、じりじりとあげていく作戦を練ってみましょう。

 

最優先で考えるのは、次の月例テストでクラスを下げないことです。

 

そして、出来れば順位を今よりも上げることです。

 

そのためには、毎週の学習をちゃんとやるのは当然として、週例テストの振り返り学習を見直してみましょう。


月例テストは、その回以前の4回分が試験範囲です。

その4回分の週例テストの復習がちゃんと出来ていれば良いわけです。
週例テストの復習の仕方を教科毎にまとめておきます。


・算数
正答率60%以上で間違った問題は、必ず復習させてください。

 

このときは、お母さんが横について様子を見ておかれることをお勧めします。

 

この間違いのなかに、「苦手の芽」が潜んでいることが多いのです。


たとえば、”公約数と公倍数の違いを理解できていない”ということを発見するかもしれませんし、”1未満の数で割ったら元の数よりも大きくなること”が納得出来ていないかもしれません。

 

そのような苦手の芽を発見したら、テスト問題の類題を予習シリーズ絡みつけだして数問やらせておきましょう。


 60%以上の復習が終わったら、
 70点/150点までのお子さん

 

深追いすることはやめて、ここで止めておきましょう。

今解き直した中で心配な問題だけをやり直す事ぐらいでストップです。


100点/150点までのお子さん
 正答率40%以上から60%までの問題の解き直しをします。
100点/150点以上
 正答率30%から60%までの問題の解き直しをします。

 

国語
漢字と語句の間違い直しから始めてください。その場で覚え込むようにさせてください。


読解については、正答率50%以上(100点/150点以上取れている場合は40%以上)の問題の中で間違った問題の、”設問を読み直す”、”解説を読ん
でなぜその答えになるのかを理解する”という順序で復習させてください。予習シリーズの解説と同様に週例テストの解説も充実しています。

 

社会
なかなか社会の復習まで手が回らないと思います。

でも、間違った問題の中で大切な事柄(正答率50%以上)をサブノートにまとめておくことだけはやらせてください。
(中学受験情報局のサイト内の社会サブノートの作り方を参照ください)
予習シリーズをそのまま覚え直すという無謀なことは避けてください。
月例テストの前に覚え直すためです。

理科
 社会と同じくなかなか時間が取れませんね。
 知識単元では、多く間違った大問に関係する予習シリーズの説明部分を探し出して、
“読み直す”→”軽く覚え直す”→”蛍光ペンでざっくりと印をつけ、そのページに付箋の目印を貼っておく”事をお勧めします。これも、月例テスト前に効率よく覚えるための準備です。

クラスが下がってしまった場合の対処を次回にお話しします。

早稲アカ・四谷大塚小6春期講習前に

春期講習前の数日の空き時間を見つけてやってほしい内容としては、

1 理科の水溶液の計算問題(気体の発生・中和)
2 演習問題集(αコースはα編、ABコースは基本編、CSコースは応用編)を使って、「面積と比」、「濃さに関する問題」

上記の2つをやっておかれることをお勧めします。

もし、αABコースのお子さんの中で、「濃さに関する問題」がどうしても苦手という場合は、予習シリーズ5年上の16回に戻って学習させてください。

4月12日に第1回合不合判定予備テストがあります。

これまでの全単元が出題範囲ですし、志望校の合格可能性が数字で表されることを考えると、緊張するテストと言えます。

記述問題が極端に多い学校の判定には信憑性がありませんが、ほとんどの学校に対して信頼度の高いテストです。

二学期の合不合判定テストの1回から4回は、サピックスを初め他塾の生徒も大挙して受けに来ますから、ますます信頼度が高くなっています。

この春期講習から第1回合不合判定予備テストまでを、入試直前期から入試までの模擬練習として利用して頂きたいのです。

四谷大塚の春期講習はほとんどが復習です。

難問奇問は省かれていますから、基礎学力がついているかどうかを調べるには手頃な問題です。

算数は、授業を聞きながらよく分かっているかどうかの自己判断をしていくことで、学習効率がグッと高まります。

授業中に理解度を自分で判断して○△×を小問ごとにつけていくのです。
○印は、よく分かった。
△印は、だいたい分かったけれど自信がない。
×印はよく分からなかった問題。

こうすることで、復習すべき問題が分かってきます。

×印の問題は授業で説明を受けても分からなかったわけですから、自宅に持ち帰って考えても解ける可能性は低いはずです。

これは、上手に説明出来る第三者が
いない限りは、復習すべきでない問題です。

テストの点数を上げるためには、△印の問題に一番力を注いでください。

そして残った時間を理科や社会の暗記に回
してください。

早稲アカ・四谷大塚小6第1回月例

今週は第5回総合、テストは第1回月例テストとなっています。

ここで算数の点数を下げてしまえば、上位校合格から遠ざかってしまいます。

「辺と面積比」「濃さに関する問題2」「数列」全部大切です。

S・Cコースのお子さんは、予習シリーズの練習問題の1・2番と例題を使って、B・Aコースの生徒は基本問題の左側のページを使って忘れていないかどうか確認してください。

理科は、第2回から4回まで化学範囲でした。

この3単元で入試配点20%から25%はあると考えてください。

この単元の週例テストの出来が良くな
かったときは、今週は知識だけの暗記に留めて、気体の発生や中和の計算問題は春期講習前後にやるように予定しておいてください。

四谷大塚・早稲アカ小5国語

今週の算数は、分数のかけ算割り算、第5回の総合の回を挟んで再来週は分数の四則混合計算です。

この分数の四則混合計算の前に、異分母分数の足し算と引き算、分数同士のかけ算と割り算を少し解かせてください。かけ算なのに通分から始めてしまうお子さんは珍しくありません。
 

今週は国語の話を少し書いてみましょう。

広い意味においての予習シリーズは、いわゆる『予習シリーズ』、予習シリーズ準拠の『演習問題集』、『漢字の練習』、『ことばの練習帳』から構成
されています。

『予習シリーズ』は、読解分野と知識分野の二本立てです。

読解分野は、原則として学習課題、例えば、随筆文の読み取り方を示したあと、基本
問題、発展問題を演習するようになっています。

 知識分野の方では、他の塾のテキストが問題中心であるのに対し、暗記しなければならない知識を全部提示してくれていますから、学習目標の設定が簡単にで
きます。

例えば、予習シリーズ5年上では、漢字の部首や画数、同音異義語、同訓異字、類義語、対義語、慣用句、ことわざ、三字熟語、四字熟語、さらに多義
語など至れり尽くせりです。

5年下では、主としてことばのきまりを取り上げています。

テキストの特徴と上手な使い方

文章の読み取り方の説明は、他の追随を許さないほど詳細であることが大きなメリットです。

予習シリーズが多くの塾テキストの中で異彩を放つ存在である理由がここにあります。

基本問題と発展問題の質と量は、その学習時期=子供の発達段階に対応しており、問題文の長さの割には設問量が多く、精読を重視してい
ることがうかがえます。

 『予習シリーズ』の真骨頂は、何といっても読解問題の解答解説がとても詳しい点にあります。

『予習シリーズ』を効果的に活用するためには、このような特
長を活かした学習が必要です。

ただ、制限時間を設定して問題演習を行い、通り一遍の解説だけではもったいないのではないでしょうか。

ですから、下記の2点に注意して上手に利用してください。

1 精読を重視して、詳細な解説を読ませてください。
2 演習時間と同程度の時間を解説を読む時間に充ててください。

ただ、1つだけ弱点と言えるのは、最近の入試傾向から言えば、語彙やことばのきまりと文法があまりにも細かすぎることでしょう。

 『予習シリーズ』が示す知識量は、一週間単位で暗記するにはあまりにも膨大な週があります。

例えば、5年生の春休みが終わった2週間後から始まる
「同音異字・同音異義語」。

その次の週の「同訓異字」です。

カリキュラムの編成上、やむを得ないのですが、5年上で取り上げている慣用句なら400個以
上、同音異字・同音異義語なら300字以上です。

これをこなすには、早めに始めるか、後で覚える時間を作るかです。

早めに覚え始めるのならば、「同音異字・同音異義語」「同訓異字」、その後の「類義語・対義語」をそろそろ覚え始める時期です。

 早稲田アカデミー生が使っているダブルベイシックは、残念ながら予習シリーズに比べて完成度が低いと考えています。出来る限り予習シリーズを使ってください。

四谷大塚・早稲アカ小5理科

算数が分数に入りました。「計算と1行問題集」を使って少し多めの練習を心がけてください。
 
今回は、予習シリーズの理科の話をしたいと思います。

予習シリーズは、塾で使う参考書としては唯一カラー印刷です。

鮮やかな写真と絵が特徴です。

黒印刷のテキストを使う塾の先生が、「入試問題は白黒印刷だ。カラーは必要ない」とおっしゃったそうですが、負け惜しみに聞こえなくもありません。

確かに、中学受験問題はほとんどが黒一色の印刷です。

鷗友学園が例外的にカラー印刷の入試問題です。

でもテストとテキストは意味合いが違います。

興味を持ちやすいこと、印象に残りやすいことなど、子供の直感に訴える力は格段に強いはずです。

 内容も、知識単元については本当に良くできています。

 この良くできたテキストを使っているにも関わらず、理科の点数が悪い場合は、2つのことに注意する必要があります。

1 理科の学習時間を1週間の学習スケジュールに確保しているか。
2 テキストの使い方を間違っていないか。

この2つです。

理科の1週間の学習時間としては2時間は必要でしょう。

テキストの使い方については、予習シリーズのメリットを生かした使い方が出来ているかどうかです。

文章の中の太字だけを覚えようとしていませんか。

覚え始める前に、説明をじっくりと読み、写真を眺め、絵を注意深く見る必要があります。

太字の重要語句は、文章のつながりの中で覚えるようにさせてください。

そのためには読む時間を確保する必要があるわけです。

予習シリーズ理科の唯一の弱点は計算単元の発展問題に弱いことですが、それは小6の方に書いていく予定です。

早稲アカ・四谷大塚小6社会

社会では、公民分野が本格的に始まりました。

 

小学生にとってはなじみが無い事柄ばかりです。

 

政治や経済の仕組みを理解する単元ですから大変です。

 

でも、近頃上位校ほどこの単元を出してきます。

 

しかも配点の大きな記述問題を含めてです。


苦手な子供にとっては、理解することと覚えることをはっきりと区別して学習させていくことが大切になります。


予習シリーズをしっかりと読み込む。→覚えるべきところを蛍光ペンで引いてから覚える努力をする。→なかなか覚えきれないところは、自分なりのサブノートを作って見る。

 

という学習が必要です。

しかも他の教科の学習量も多いですから、あまり時間をかけずに集中してやる必要があります。

 

 

「お母さん、三権分立ってな?に?」と聞いてきた場合は、これまでは「自分で調べてみなさい」が正解でしたが、時にはお母さんがお子さんに説明して上げる必要があります。

 

お母さんが予習シリーズを読んで、お子さんにわかりやすい言葉で説明してあげることになります。


特に、お子さんが、あれもやらなければこれもやらなければとジタバタしているようでしたら、少しはお手伝い頂くのも仕方がないと考えています。

 

そして、「お母さんは(お父さんは)そのことについてはこう思うんだけれど。」と話して頂ければ、親子のすばらしいコミュニケーションになると思うのですが、いかがでしょう。

四谷大塚・早稲アカ小5授業開始

四谷大塚系の塾では、毎週週例テストがあります。

 

日能研が二週に一度のカリキュラムテスト、サピックスが月一度のマンスリーであることを考えると、テストの負担感は大きいのです。


ここで注意しておかなければいけないのは、この週例テストは1週間の学習確認に過ぎないことです。

 

このテストのために、「よく分からないけれど、とりあえず解き方を丸暗記しておこう」というような付け焼き刃の学習を繰り返さないことが大切です。

 

もう一つ注意しておくことがあります。

 

このYTテストは、ABCSと4つのコースに分かれています。

 

コース毎に合格可能な中学校が明確に分かれてしまうことです。

 

たとえば、Aコースならば、いくら上位の成績を続けても偏差値50以上の中学校に合格することは難しいのです。コースによって使用教材もテスト問題も異なります。


出来るだけ早い時期に、志望校のレベルに合ったコースになっておくことが大切です。

 

さて、今週の算数は倍数と公倍数、来週は約数と公約数です。

 

その後分数計算に突入です。

日能研が5週にわたり分数計算をやっていくのに対してわずか3週間。

 

しかも、予習シリーズは1週間に2単元ですから、分数計算にかけることが出来る時間は、1.5週分と言うことになります。

 

第3回で異分母分数の和と差を学習した翌週に、分数同士の積と商ですから、混乱してしまう生徒が毎年続出します。

その分数計算が2週間後から開始です。


今週から、1週間の学習スケジュールの中に分数計算を少しずつ入れてください。

 

異分母分数の足し算と引き算、分数同士のかけ算と割り算を「計算と1行問題集」を使って練習させてください。計算の仕方はお母さんの方でしっかりと見てあげてください。
 
早稲田アカデミーに通っているお子さんには、予習シリーズと共にダブルベイシックという予習シリーズ準拠の問題集も使います。

 

宿題をこなすだけで、分かろうとか理解しようという気持ちが無くなっていないかどうかは常に観察しておいてください。


「なぜそのようにしたら解けるの」
とお母さんが質問されたときに、
「だって、塾の先生がそうやって解いたんだもの」
という答えが返ってきたら心配です。


また、算数の解き方で、裏技や公式が多い塾です。「なぜその方法が使えるの」、「なぜその公式が正しいの」と時々は聞いてあげる事が必要です。

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▼2022年11月18日(金)

「日経DUAL」が主催するオンラインセミナー「<志望校・併願校の決め方 校風、偏差値と問題傾向から決める! 合格するための受験校の選び方」にて、講師を担当させていただきました。

▼2022年10月28日(金)

「日経DUAL」が主催するオンラインセミナー「小学4・5・6年生対象 めざせ合格「過去問」の正しい使い方」にて、講師を担当させていただきました。

▼2022年9月30日(金)

「日経DUAL」が主催するオンラインセミナー「飛躍的に成績を上げる!苦手克服 勉強法」にて、講師を担当させていただきました。

▼2022年9月10日(木)

「中学受験情報局 かしこい塾の使い方」が主催するオンラインセミナー「【4・5年生】9月から偏差値10UPを狙うオンラインセミナー  毎年2学期に成績を上げるご家庭がやっている10個のこと」にて、講師を担当させていただきました。

▼2022年8月5日(金)

「日経DUAL」が主催するオンラインセミナー「中学受験の「基本のキ!」令和4年度版 最新の中高一貫校の選び方から受験の傾向まで全部分かる!」にて、講師を担当させていただきました。

▼2022年7月21日(木)

「中学受験情報局 かしこい塾の使い方」が主催するオンラインセミナー「【2022年夏】確実に成績が上がる夏期講習の受け方 3つのポイント」にて、講師を担当させていただきました。。

▼2022年7月8日(金)

「日経DUAL」が主催するオンラインセミナー「夏休みの学習計画!うまくいく方法  夏期講習を有効活用して力をつける!学習戦略の立て方」にて、講師を担当させていただきました。

▼2022年6月24日(金)

「日経DUAL」が主催するオンラインセミナー「中学受験を迷っている!?保護者必見セミナー 未就学・小学低学年から、親が知っておきたい「中学受験」の実像」にて、講師を担当させていただきました。

▼2022年5月27日(金)

「日経DUAL」が主催するオンラインセミナー「自分で学習する子の育て方  中学受験、高校受験でも生きてくる「子が自走する学習法」を伝授します」にて、講師を担当させていただきました。

▼2022年5月26日(木)

「中学受験情報局 かしこい塾の使い方」が主催するオンラインセミナー「6年夏休みに成績を大きく伸ばす6月・7月の過ごし方」にて、講師を担当させていただきました。。

▼2022年4月22日(金)

「日経DUAL」が主催するオンラインセミナー「家庭学習のやり方を指南  塾に通っているだけで、安心していませんか?」にて、講師を担当させていただきました。

▼2022年4月14日(木)

「中学受験情報局 かしこい塾の使い方」が主催するオンラインセミナー「夏休みまでに偏差値5UP 6年生GWで成績を上げる10のポイント」にて、講師を担当させていただきました。。

▼2022年3月18日(金)

「「日経DUAL」が主催するオンラインセミナー「頭のいい子が育つ! 学習環境のつくり方」にて、講師を担当させていただきました。

▼2022年2月25日(金)

「日経DUAL」が主催するオンラインセミナー「中学受験セミナーわが子の合格に必要な学習は?」にて、講師を担当させていただきました。

▼2021年12月17日(金)

「日経DUAL」が主催するオンラインセミナー「中学受験・合格する家庭のつくり方セミナー」にて、講師を担当させていただきました。

▼2021年11月19日(金)

「日経DUAL」が主催するオンラインセミナー「中学受験合格つかむ「過去問」使い方セミナー」にて、講師を担当させていただきました。

▼2021年10月22日(金)

「日経DUAL」が主催するオンラインセミナー「中学受験合格つかむ「過去問」使い方セミナー」にて、講師を担当させていただきました。

▼2021年9月24日(金)

「日経DUAL」が主催するオンラインセミナー「苦手克服し成績を上げるコツ」にて、講師を担当させていただきました。

▼2021年7月16日(金)

「日経DUAL」が主催するオンラインセミナー「7/16入試にも役立つ夏休み自由研究対策セミナー」にて、講師を担当させていただきました。

▼2021年6月26日(土)

新渡戸文化学園が主催するオンラインセミナー「中学受験へ向かうみなさまへ 中学受験って何? 大切なことは何?」をにて、講師を担当させていただきました。

▼2021年6月25日(金)

「日経DUAL」が主催するオンラインセミナー「親が知りたい中学受験のキホン」をにて、講師を担当させていただきました。

▼2020年10月14日(水)

「日経DUAL」が主催するオンラインセミナー「中学受験セミナー第2弾!過去問を活⽤する家庭学習のコツ」をにて、講師を担当させていただきました。にて、講師を担当させていただきました。

▼2020年9月29日(火)

「日経DUAL」が主催するオンラインセミナー「中学受験 コロナで変わる!併願校の選び⽅/合格を導くための模試の問題⽤紙・答案⽤紙活⽤法」にて、講師を担当させていただきました。

▼2020年6月12日(金)

「中学受験情報局 かしこい塾の使い方」が主催するオンラインセミナー「ウィズコロナ時代の中学受験を成功させる夏の過ごし方」にて、講師を担当させていただきました。

▼2020年6月6日(土)

増進堂 受験研究社が主催するオンラインセミナー「学校再開・塾再開にどう向き合うか」にて、講師を担当させていただきました。

▼2020年2月19日(水)

「中学受験情報局 かしこい塾の使い方」が主催するセミナー「2020年首都圏中学受験 入試分析セミナー」にて、講師を担当させていただきました。

▼2020年2 月6日(木)

「中学受験情報局 かしこい塾の使い方」が主催するセミナー「2020年関西中学受験 入試分析セミナー」にて、講師を担当させていただきました。

▼2019年10 月11日(金)

淑徳与野幼稚園が主催する講演会「父母講座 我が子への根拠の無い信頼の大切さ」にて、講師を担当させていただきました。

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