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コラム

2015年10月

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塾の説明会を待っていては新学年でつまずく?

昨日、中学受験情報局「かしこい塾の使い方」でともに主任相談員をつとめさせていただいている、中学受験専門の個別指導「SS-1」を主宰する小川大介さんとの共著「日経DUAL 中学受験基本のキ!」発売記念のウェブセミナーで講師を務めさせていただきました。 セミナーの内容をかいつまんで言うと 「塾での説明

すべての子どもは褒められて伸びる

中学受験を考えていて、4年生から塾に通わせようと考えているご家庭では、そろそろ塾選び、入塾テストの準備が始まっているかもしれません。受験勉強を始めるのは、早ければ早いほどいいというものではないと、私はいろんなところでお話ししていますが、4年生くらいから始めるのがちょうど無理がないのです。 進学塾のカ

秋からの学習は演習型へ〜インプットとアウトプットの逆転で合格に近づこう〜

10月も半ばになり、いよいよ秋も深まってきたと感じるこの頃です。 6年生はいよいよ入試直前期が近づき、各塾で、入試を強く意識したテストが多く行われますね。サピックスでは学校別オープンがすでに9月から始まっています。四谷大塚でも合不合判定テストの第4回が10月に行われ、早稲田アカデミーではNN学校別

6年生までに学習の質を上げる

10月4日(日)、豊洲にてセミナーを行いました。主催は紀伊國屋書店ららぽーと豊洲店様で、限定30名の皆さんが参加くださいました。 小学4年生〜6年生のお子さんのいるお母さん、お父さんが対象でしたので、受験に向け、そして新年度に向けての準備のお話に、熱心に耳を傾けておられたのが印象的でした。 当日は「

なぜ志望校判定テストになると点が取れないのか

■秋から5年生が直面するテストとは   小学校5年生は、この時期からは今までとは違ったタイプのテストを受けることになります。志望校判定テスト、志望校診断テストといった類のテストで、ふだんの公開テストなどと違って、入試を強く意識したテストです。   入試を強く意識したテ
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  • 名門指導会 - 必ず結果を出す家庭教師集団
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西村則康プロフィール

日本初の「塾ソムリエ」として、活躍中。
30年以上中学・高校受験指導一筋に行う。
コーチングの手法を取り入れ、親を巻き込んで子供が心底やる気になる付加価値の高い指導が評判である。

西村則康 写真

セミナー・講演会

▼2018年3月14日(水)

「中学受験情報局 かしこい塾の使い方」が主宰するセミナー「2018年入試から分かる2019年入試に向けてすべきこと」(追加開催)にて、講師を担当させていただきました。

▼2018年2月21日(水)

「中学受験情報局 かしこい塾の使い方」が主宰するセミナー「2018年入試から分かる2019年入試に向けてすべきこと」にて、講師を担当させていただきました。

▼2018年2月15日(火)

「中学受験情報局 かしこい塾の使い方」・株式会社モチベーションアカデミアが主宰するセミナー「大学受験=中学受験の延長ではない!中高6年間の生活を充実させながら、改革後の大学入試にも合格できるたった2つのルール」にて、講師を担当させていただきました。

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