5月5日にテレビ神奈川に出演しました。

「キッズナビゲーション」の中のファッショナブルマミーのコーナーでした。
インタビュアーは、ベテランの三輪有子さんでした。

この方も、教育や学習に関わっていらっしゃいます。

国際芸術文化振興会の理事もされています。
収録の前に、近頃の子供たちの学習環境で話が弾みました。

特に、幼少時(小学校3年生まで)の生活体験が、その後の学習能力に大きく関わることについていろいろ
オフレコで話が出来ました。

普段から教育に関わっていらっしゃる方ですから、
同じようなお考えをお持ちだったようです。

話の内容は、「家庭教師や塾や個別指導の先生を、憧れの職業にしたい」ということと「そのためには、学生アルバイトに時期から研鑽を積んで欲しい。研鑽の場として、私たちを利用して欲しい」という2点でした。

あの、短い放映に対して、収録は40分程度かかっています。本当にたくさんのことを話したのですが、さすがに編集のプロの方々ですね、お伝えしたいことが簡潔にまとまっていました。

収録は、取り直しもなく一発で終わったのですが、後で見ると反省点が1つ。

「テレビに出る前に床屋に行っておけば良かった。」と大反省しています。見苦
しい、伸び放題のぼさぼさ頭で申し訳ありませんでした。